ヒューマンフローラ消費期限

ヒューマンフローラはもちろん食べるものではなく化粧品として肌に浸けるもの。
なので、消費期限はないと思っている人もいるかと思いますがそういったわけではありません。

 

やはりヒューマンフローラにも期間内に使用した方が良いという目安は存在してそれを基準にしておかないと効果が薄れる可能性は十分にあります。その際にご使用の物や届けられたものが以下の物であるのかないのかもチェックして見てください。

 

ヒューマンフローラの旧タイプ、現行タイプ

 

ヒューマンフローラで消費期限を判断する目安としてまず大きな目安はパッケージで判断ができます。

 

旧タイプ

 

ラベルが金色に光っています。そしてネーム表記が割と大き目になっていて目立つロゴですね。

 

現行タイプ

 

一方、今の現行タイプは色が青色主体になっています。あとは”菌のキャラクターマーク”がついているものが特徴ですね。種類も少し増えています。しかし、プレミアムトリートメントだけはピンク色になっているのでこれで判断がつきますね。

 

旧タイプの物は販売されていないんじゃないの?

 

ヒューマンフローラの旧タイプのものは10年以上も前に販売されているので基本的には安心です。しかし、卸ルートでたまに販売されていることがあるらしくそういった場合の品はどうしても製造されてから10年以上経過しているため品質劣化があると考えられます。

 

※卸ルート…誰かが商品を買ってそれをまた違う人へ売る事。そのため卸業者が買ってから在庫として保管したまま持って売る場合は旧タイプが販売されることが考えられる。メルカリやyahooオークションなども該当することになる※

 

一番が上記のように「旧タイプ」「現行タイプ」でまず判断するのが大事。

 

もっと具体的な消費期限はある?

 

ヒューマンフローラの具体的な消費期限についてですが、『一般的には未開封の状態で3年以内』というのが言われています。

 

もちろん浸ける部分や種類によっても変わってきますので、あくまで基準。そして薬機法でも3年以内で使用しなければいけないものは明記しなければいけないことになっています。ただヒューマンフローラは調べてみても特に定められていないので未使用であれば3年を過ぎても使用できるという事になると思います。

 

 

詳しく知りたい人は「 フリーダイヤル :0120-26-1369 」で問い合わせが早いでしょう。
>>ヒューマンフローラのショッピングサイト

 

化粧品って長く保管して使うとどうなる?

 

あくまで一般的な例としては「酸化する」「雑菌が繁殖する」などのリスクが懸念されます。

 

それにより肌トラブルの原因には直接関わってくると言えます。ましてやヒューマンフローラは『肌菌を整える化粧品』なので、開封後は目安としては半年や1年くらいで使い切る予定でいたほうが良いと思います。私も試しに開封後2年くらい経過した化粧品を使ったことがありますが、やっぱりちょっと刺激があるなぁ…と感じているのでなるべく鮮度の良いときに化粧品は使用した方が良いですね。

 

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