ヒューマンフローラの整菌ラボのこだわり

ヒューマンフローラは整菌ラボシリーズとして、大切なこだわりが5つあります。
これは、ヒューマンフローラの化粧品に共通するこだわりとして以下のような図があります。

 

 

  1. 洗うときから菌を生かす、守る、育てる
  2. 敏感・乾燥・アトピー肌まで合う
  3. 5つの肌トラブル成分フリー
  4. 植物系を主に厳選して成分を注入
  5. 抗炎症・抗かゆみ・抗酸化を目的として成分を中心に配合

 

上記のような『5つのこだわり』を持って、ヒューマンフローラの整菌ラボシリーズは作られています。
これについて、私は以下のような感想があります。

 

私の5つのこだわりについての感想

 

ヒューマンフローラの5つのこだわりの感想としては、基本確かに「その通り」だと思います。
特にその中でも納得できるのがAの肌質に関しては私自身アトピー肌のため、それに対してはヒューマンフローラを浸けて確かに効き目があるように感じます。

詳しくはヒューマンフローラをアトピー肌持ち主の私が使用の記事をお読みください。

 

あとの@BCも納得出来ます。

 

ただ、Dの「抗炎症・抗かゆみ・抗酸化」に関してはちょっとクエッション?な部分があります。

 

なぜ抗炎症・かゆみ・酸化が疑問なのか?

 

これについてはヒューマンフローラの特性からすると、逆に炎症したりかゆみ、痛みが伴うことが肌質によってあるからです。
私も肌の部位によっては染みたり、痛みがありました。

 

 

あとヒューマンフローラの口コミを見ていても、塗ったら「肌が炎症した!」という意見もありました。
ですので、ちょっと違います。

 

しかし、勘違いしないでください。

 

 

これはヒューマンフローラの好転反応によるものですので、決して商品が劣化しているわけではないということです。

 

寧ろ、そうゆう風にならないような肌であればあんまりコレを浸けても意味がないような気がするのです。

 

 

あくまで肌常在菌を活性させたり、整えたりする化粧品というのはある程度弱まった肌の自活力をUPさせるような目的で作られているので、鍛えてもらわないと困る!!という意味です^^;

 

まぁ、それだけお肌が丈夫であれば良いのですが、年々齢を重ねていくとお肌がどうしても弱っていきますのでそういった目的でヒューマンフローラの出番というわけです。

 

アラフォーになると本当に悩みが尽きないので、私自身も悩んでいたのですが思った以上に塗った部分に関しては肌が改善されてきているのでそれは良かったです(^。^

 

 

なので、ちょっとしばらくの間肌を鍛える意味で1,2ヶ月くらい塗っていると大分変わってくるので興味がある人は続けてみてください。