ヒューマンフローラのシミについての感想

 

ヒューマンフローラはシミを薄くしたり、消したりする効果はあるのか浸けてみた感想を書いてみました。

 

ヒューマンフローラは成分自体にはシミを消す成分や薄める力に特化した構成をしているわけではないように思えます。
現にヒューマンフローラを浸けて「シミを消せる!」っていう目線で見たことはないです。

 

 

なので、ちょっと「わからないですが、結果的には薄くなったように感じている」っていう曖昧な答えになってしまいます↓

 

しかし、ヒューマンフローラのようないわゆる「美肌菌化粧品」は基本的に肌荒れ全般に広く効き目を感じるのは確か。
やっぱり肌に浸けてからのは「ターンオーバー」というか「自己治癒力」が強まっていく感覚はあります。

 

 

私の場合は年齢を重ねていくうちに「普通の化粧品を浸けているだけでは明らかに肌が衰えていっているのが目に見えてわかったから」が使うようになったきっかけです。

 

 

 

やっぱり、肌の浸透力や影響って常に見直さないといけないと思いました。
そこから使用するようになりました。

 

 

そうしたところ、毛穴のキメや肌全体が綺麗に見えるようになったのも確かです。
ですので、シミに関しても結果としては「薄まったのかな?」という後々気づいてきたという感想です。

 

 

シミも結局は肌の回復力が決め手

 

 

私はシミやニキビなど肌ケアをする上で勉強したり、実践して分かったのが結局のところ「化粧品の成分だけではムリ」だということ。
この理由の決め手は「病院やクリニックでも治らなかった…」という口コミが多数あるからです。

 

 

 

なので、結局のところ「お肌の自活力が一番大事」なんだと思います。
専門家に診てもらっても治らない可能性が思ったよりもあるというのは、かなり意外でした。

 

 

もちろん処方してもらった方が可能性は高まるんでしょうが、結局これはお医者さんが悪いわけではなく
人間の肌構造と老化で仕方ないこと」なのだと思っています。

 

 

そのためシミを薄めることや消すことも結局お肌をどれだけ健康的に正常に動かすのかがカギなんだと思います。

 

 

そういった意味ではヒューマンフローラは美肌菌化粧品として非常に人気が高いので、やっぱり浸けているうちに効果を実感できる可能性は高いと思います。

 

 

 

どちらにせよお肌を鍛えるというか丈夫にすることに越したことはないので、色々な意味でお勧めではあります。